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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Line Printer Daemon protocol

protocol(または LPD, LPR)は、印刷ジョブをリモートプリンタに送信するためのネットワーク印刷プロトコルである。LPDの元々の実装はBSD UNIXオペレーティングシステムのバークレー印刷システム(英語版)にあった。LPRng(英語版)プロジェクトもこのプロトコルをサポート

คำที่เกี่ยวข้อง

懇ろ

※一※ (副) 〔「ねんごろ」の古い形〕 心をこめて。 ていねいに。 「かはづ鳴く六田の川の川柳の~見れど飽かぬ川かも/万葉 1723」 ※二※ (形動ナリ) {※一※}に同じ。 「鶴が鳴く奈呉江の菅の~に思ひ結ぼれ/万葉 4116」

心太

テングサなど, 寒天質を含む海草を煮て溶かし, 箱に流して冷やし固めた食品。 ところてん突きで麺(メン)状に突き出し, 醤油や酢・からしなどをかけて食べる。 ﹝季﹞夏。 《~煙のごとく沈みをり/日野草城》

瓊脂

テングサなど, 寒天質を含む海草を煮て溶かし, 箱に流して冷やし固めた食品。 ところてん突きで麺(メン)状に突き出し, 醤油や酢・からしなどをかけて食べる。 ﹝季﹞夏。 《~煙のごとく沈みをり/日野草城》

諸点

和歌の評点で左右両方の肩に打つ点。 ⇔ 片点

供揃え

〔「ともぞろい」とも〕 (大名行列などの)供の者をそろえること。 「堂々たる~」

根本

(1)植物の根のあたり。 「松が~から折れる」 (2)柱や立っている物の, 付け根の部分。 「電信柱の~が腐る」 (3)物事のもと。 基本。 [ヘボン(二版)]

根元

(1)植物の根のあたり。 「松が~から折れる」 (2)柱や立っている物の, 付け根の部分。 「電信柱の~が腐る」 (3)物事のもと。 基本。 [ヘボン(二版)]

根本

姓氏の一。

共寝

一緒に一つの布団の中に入って寝ること。 同衾(ドウキン)。 「一夜を~する」

鞆音

弓を射る時, 弦が鞆に触れて鳴る音。 「春さればかた矢たばさみ~うち/永久百首」

諸手

(1)左右の手。 両手。 ⇔ 一手 (2)もろもろの軍隊。 「~にすぐれたりとの御感状/甲陽軍鑑(品一八)」 <i>~を挙(ア)げて</i> 無条件に, または, 心からそのことを受け入れ迎える意を表す。 「~賛成する」

双手

(1)左右の手。 両手。 ⇔ 一手 (2)もろもろの軍隊。 「~にすぐれたりとの御感状/甲陽軍鑑(品一八)」 <i>~を挙(ア)げて</i> 無条件に, または, 心からそのことを受け入れ迎える意を表す。 「~賛成する」

天衣

「てんえ(天衣)」の連声。

こんもり

(副) (1)木が生い茂っているさま。 「~した森」 (2)丸く盛り上がっているさま。 「~と土を盛る」

衣替え

(1)衣服を着かえること。 着がえ。 「鈍色の直衣・指貫うすらかに~して/源氏(葵)」 (2)季節に応じて衣服や調度をかえること。 平安朝では, 四月一日と一〇月一日にそれぞれ夏装束・冬装束に改めた。 室町・江戸時代にはさらに細かい決まりがあった。 現在は制服については, 六月一日と一〇月一日を目安として行われている。 ﹝季﹞夏。 (3)(比喩的に)建物や街路などの外装や内装を一新すること。 (4)男女が互いに衣服を取りかえて共寝すること。 「~せむやさきむだちや/催馬楽」

更衣

(1)衣服を着かえること。 着がえ。 「鈍色の直衣・指貫うすらかに~して/源氏(葵)」 (2)季節に応じて衣服や調度をかえること。 平安朝では, 四月一日と一〇月一日にそれぞれ夏装束・冬装束に改めた。 室町・江戸時代にはさらに細かい決まりがあった。 現在は制服については, 六月一日と一〇月一日を目安として行われている。 ﹝季﹞夏。 (3)(比喩的に)建物や街路などの外装や内装を一新すること。 (4)男女が互いに衣服を取りかえて共寝すること。 「~せむやさきむだちや/催馬楽」

事典

「じてん(事典)」に同じ。 「辞典」「字典」と区別していう。 ⇔ ことば典

心根

心の奥底にあるもの。 心底(シンテイ)。 真情。 本性。 「~のやさしい人」

論壇

(1)議論をたたかわせるために設けられた壇。 論争の場所。 演壇。 「~にのぼる」 (2)評論家・批評家が自己の意見を発表し, 他人と論争する世界。 言論界。 「はなばなしく~に登場する」